横浜駅西口 カウンセリング・精神分析・行動療法・認知療法・催眠療法・箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。

カウンセリング・心理療法の横浜心理トレーニングセンター トップ画像
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ようこそ

横浜心理トレーニングセンターは昭和57年より心理療法・カウンセリングを開始致しました。 現在は、社会不安障害や、うつ状態、自律神経の失調、心理発達の問題等を中心に、一週間に約250名の方々が心理療法・カウンセリングを受けるために御来所下さっています。

精神科医である代表の宇佐見敏夫と臨床心理士である所長の宇佐見万喜の2人を中心に27名のスタッフが、 カウンセリング、精神分析、行動療法、認知療法、催眠療法、箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。

横浜心理トレーニングセンターという名の由来

カウンセリング・心理療法の種を広げるタンポポの種

昭和57年の開設時、横浜心理トレーニングセンターは 心療内科のDrとの提携や関連が深く、行動療法が主体の心理療法の場所でした。
その後、総合的な心理療法の場所として、発展を遂げ、現在にいたっています。

そのため、当初の「トレーニング」という、行動療法的な名前を、大切にしています。
行動療法の基本発想には、「リラックスする」「セルフコントロールを身につける」「ポジティブな発想をする」「一歩づつ積み重ねる」「行わなかった人は変われないが、行った人はちゃんと良くなる」など、たくさんの示唆にとんだものが有ります。


代表の宇佐見敏夫は、30年以上前から、あがり症、対人緊張、社会不安障害、の方々の症状改善のために、医療、スポーツ、音楽、教育、ビジネス、など、各分野の方々において「心理トレーニング」を提供して参り ました。

それらの流れは、現在「メンタルトレーニング」「メントレ」 等という名前となり、様々な分野で活用されています。

先年も「日本一TV出番の多い男」として活躍中の立原啓裕さん が、横浜心理トレーニングセンターで、自律神経の不調を改善なさった経過を、『自律神経安定法』(メタモル出版)として、出版なさり、話題になっておられました。


ゆったりしたくつろぎの時間の中で、今まで、誰にも話せなかった想いを、ゆっくり焦らず言葉にする。
心と身体の結びつきに気付き、無意識というものの不思議さに触れ、自分に対する信頼が生まれ、 これからの人生をつかんでゆく。
そんな、総合的面接を大事にしてゆきたいと考えています。

クリニックの御案内

うさみ心のクリニック

心理療法・カウンセリングをお受けくださっておられる方の中で、お薬が必要な方の為に、2階に「うさみ心のクリニック」を併設しております。
受診、投薬をご希望の方は、カウンセリング時に、担当カウンセラーにお伝え下さい。

移転の御案内


横浜心理トレーニングセンターは、2005年5月9日(月)にカウンセリングルームを移転致しました。

新しいカウンセリングルームの場所は、地図を御参照ください。

今までのカウンセリングルームから、歩いて1分ほどのところです。

カウンセリングルームの様子は、面接室の様子のページをご覧下さい。