横浜駅西口 カウンセリング・精神分析・行動療法・認知療法・催眠療法・箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。

はじめにIntroduction


横浜心理トレーニングセンターは昭和57年より心理療法・カウンセリングを開始致しました。
現在は、社会不安障害や、うつ状態、自律神経の失調、心理発達の問題等を中心に、一週間に約250名の方々が心理療法・カウンセリングを受けるために御来所下さっています。


精神科医である代表の宇佐見敏夫と臨床心理士である所長の宇佐見万喜の2人を中心に28名のスタッフが、 カウンセリング、精神分析、行動療法、認知療法、催眠療法、箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。


横浜心理トレーニングセンターという名の由来Origin


開設時、横浜心理トレーニングセンターは 心療内科のDrとの提携や関連が深く、行動療法が主体の心理療法の場所でした。

その後、総合的な心理療法の場所として、発展を遂げ、現在にいたっていますが、現在でも、当初の「トレーニング」という、行動療法的な名前を、大切にしています。
行動療法の基本発想は、「リラックスする」「セルフコントロールを身につける」「ポジティブな発想をする」「一歩ずつ積み重ねる」「行わなかった人は変われないが、行った人はちゃんと良くなる」など、たくさんの示唆にとんだものが有ります。

代表の宇佐見敏夫は、開業当初から、あがり症、対人緊張、社会不安障害、などの改善のための医療のみならず、スポーツ、音楽、教育、ビジネスなどに、行動療法としての「心理トレーニング」を活用してきました。

開設以来30年以上に渡り、各分野の方々に、「心理トレーニング」を提供して参りました。
それらの流れは、現在「メンタルトレーニング」「メントレ」 等という名で、様々な分野で活用されています。

ゆったりしたくつろぎの時間の中で、今まで、誰にも話せなかった想いをゆっくり焦らず言葉にする。
心と身体の、結びつきや、無意識というものの、不思議さに触れ、 これからの人生をつかんでゆく。
そんな、総合的面接の大切な時間を、背後から確実に支え、症状の直接の改善をめざすための行動療法の数々の方法を、長年の蓄積の中から、お伝えしてゆきたいと考えています。

ご相談内容はこちら

安心の理由Safe


施設のご案内Guidance


地図Map


横浜駅みなみ西口より徒歩8分

〒220-0073
神奈川県横浜市西区岡野1-15-10 LMC-Gビル4F
電話 045-314-5723



※道順がおわかりにならない時はお電話を下さい。電話口にてご説明させていただきます。