横浜駅西口 カウンセリング・精神分析・行動療法・認知療法・催眠療法・箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。

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行っている面接方法



横浜心理トレーニングセンターでは「あがり症コース」「うつ改善コース」「プレゼン対策コース」の様な、固定のコースを設定せず、その方に併せた「オーダーメイド」の面接を行っています。

センターでお受けしている「心や身体のご相談」「能力開発」「指導者養成」の分野の面接は、それぞれ、症状のや目的の名前が同じでも、実際の状態や症状の背景などは、お一人お一人全く異なります。

そのため、症状や目的を区分し、その名前に従って行う面接では、その方にとっての有効な面接のズレが生じてしまいます。

初回無料面接の中では、先にセンター行う面接内容を説明せず、まずは詳しく、初回面接にお越しになった方の状態、症状、目的、などを詳しく伺います。
それは、その方によって一番有効な面接内容をお伝えするには、それ自体を、詳しく伺わなければ、高い効果を発揮する面接を行えないからなのです。

症状を治める効果的な方法や、症状に繋がってしまいがちな「心のクセ」の改善法、日々晒されているストレスの対処法やストレスの原因に対する対処など、人との繋がりを得てゆけるような対人関係の能力向上など、様々な分野の有効なアプローチを組み合わせるのがセンターの「総合的な心理療法」です。

その方によって、きめ細かく内容を調整する「総合的な心理療法は」は、素早く高い効果を発揮し、その効果は長く持続させる事が可能です。

以下にセンターが行っている4分野の面接手法の、代表的なものをご紹介致します。

代表的な4分野の面接




「この手法は自分が行う事が出来るのだろうか?」
「自分に有効なアプローチはどれなんだろうか?」

そういった色々な質問や、疑問にもお答え致します。まず、初回の無料面接でお話しをお聞き下さい。


横浜心理トレーニングセンターについて

横浜心理トレーニングセンターは、昭和57年に精神科医である代表の宇佐見敏夫と臨床心理士である所長の宇佐見万喜により開設されました。

現在は、28名のスタッフが、カウンセリング、精神分析、行動療法、認知療法、催眠療法、箱庭療法、自律訓練法やバイオフィードバックトレーニングなどの総合的な心理療法に取り組んでいます。

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