横浜駅西口 カウンセリング・精神分析・行動療法・認知療法・催眠療法・箱庭療法などの総合的な心理療法に取り組んでいます。

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ご相談内容


横浜心理トレーニングセンターでは、主に三つの分野面接を行っています。

・心や身体の悩みの不調を改善する「ご相談」

・記憶力や集中力を高める「能力開発」

・「指導者養成(カウンセラー養成)





この三つの分野は、それぞれを個別で行うばかりではありません。
必要であれば、分野の垣根を飛び越え、内容を組み合わせた面接を行う場合も多くあります。

垣根の超え方もまちまちです。
悩みの改善の為に、能力開発やカウンセラー養成のトレーニング分野を取り入れる場合も、トレーニングの中で、新たな課題や目的が見つかる場合も有ります。

この様に、面接の詳細が、お一人毎に異ってゆくのが横浜心理トレーニングセンターの「総合的な心理療法」です。
それは、症状名や相談目的の名前が一緒であっても、実際の状態や原因は色々な物が有り、「他の人と同じ相談」と一括りにする事は出来ないと考えるからなのです。



センターの面接は、症状が指し示す心身の改善箇所や、症状を呼び起こす原因や心の状態に対して、有効な心理面接を行ってゆきます。


代表的な御来所目的


数多くの心理療法のアプローチがあり、それらを組み合わせる事が可能なため、センターの面接は適用範囲が広く、様々な状態の方に用いることが出来ます。

そのため、ご相談目的も、数多くの種類があります。

決まったコースを持たず、その方に一番合った方法を、オーダーメイドで行うのがセンターの面接です。

以下で、代表的な面接目的をご紹介致します。
ここに挙げたご目的以外でも、沢山の種類の目的をお持ちの方がお越しになっています。

「自分に当てはまる」と思われる方も。「ちょっと違うけど自分はどうなんだろう?」と思われる方も、是非、初回面接でお話し下さり、どの様な心理療法を行うか、どの様な効果を得られるか、をお聞き下さい。

どなたにも一度は、心理療法に触れる場を持って頂きたいという思いから三十数間続けてきたこの「初回無料相談」を、是非ご利用下さい。


ご相談

心身の不調、対人関係の問題、休職や休学からの復帰など



カウンセラー養成

初心者から、すでに開業している専門家の方まで、幅広い方が通う実践的な養成講座


横浜心理トレーニングセンターについて

横浜心理トレーニングセンターは、昭和57年に精神科医である代表の宇佐見敏夫と臨床心理士である所長の宇佐見万喜により開設されました。

現在は、28名のスタッフが、カウンセリング、精神分析、行動療法、認知療法、催眠療法、箱庭療法、自律訓練法やバイオフィードバックトレーニングなどの総合的な心理療法に取り組んでいます。

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